「重症児のための保育園」アーカイブ

春の遠足 第二弾

楽患チャイルド&ニーニョで西新井大師の花祭りへ。藤が綺麗でした。

風がなびくたび甘い香りが満ちて、うっとりしている子、藤に群がっている蜂を恐がる子。

春の楽しい思い出になりました。

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春の遠足 第一弾

楽患チャイルド&ニーニョで八重桜が綺麗な都市農業公園へ。
4月に入園したばかりで泣いていたお子さんも、笑顔で遠足に行けるようになりました。

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お花見

楽患チャイルド&ニーニョでお花見。

日常の幸せです。

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卒業の季節

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この一年の子どもたちの製作と活動写真集。成長の証です。
足型うさぎ、車、手型フラミンゴが可愛い^_^

保育園の送迎バスから

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保育園の送迎バスからの風景。

これは2月13日の空。

陽射しが暖かったのですが、風が冷たく、不思議な雲の漂う空でした

節分の可愛い鬼たち

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保育園、2月の制作です。

角が子どもたちの足型になっています。

可愛い可愛い鬼たちです。

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2月1日、東京都医療的ケア児支援者育成研修にて「医療的ケア児の地域生活を支える支援 児童発達支援等」

についてお話ししてきました。

医療的ケア児とは何か?からサービスや支援体系について網羅的に学べる2日間。基本的なことを知るためにはとても充実した研修だと思います。

私は、訪問看護から児童発達支援を立ち上げようと思ったきっかけとその実際をお話しさせて頂きました。
最後は今後の課題についても考えてみましたが、やはり現状実践している人たちが、皆で知恵を出し合うことが必要だなあと思いました。

講演後、沢山の方が小児の訪問看護、児童発達など実践していきたい!とお話ししに来て下さって嬉しかったです。支援の輪をこうした場から広げていきたいです。

http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/.../index.fi.../annai.pdf

もう一枚の写真は、2日に行われた豆まきの写真。

鬼を見て最初は大泣きしていた子も、最後には新聞紙の豆をぶつけてはしゃいでいました!

明けましておめでとうございます

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昨年は楽患チャイルド、楽患ニーニョともに無事に一年を過ごせたことに感謝です。

今年は寒さの当たり年、おまけに年末からインフルエンザが猛威をふるっています。

この季節、まずは感染予防。安全にこの季節を過ごせることが目標です。

寒い日々ならではの楽しみを見つけながら暖かくなる日を心待ちにしています。

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10月26日、足立区で緩和ケアを行っている楽患ナース訪問看護ステーションがいつも非常にお世話になっています

わたクリニックの渡辺淳子院長と小児科専門医の渡邉拓史先生が楽患チャイルド&ニーニョを見学に来て下さいました。

というのも、この9月から、わたクリニックでは小児在宅医療を始められたとのこと。
http://www.wataclinic.com/kids.html

24時間365日対応でお子さんを診て下さる先生が増えることは、本当に嬉しいことです。

楽患ニーニョで遊んでいたお子さんの中に、渡邊先生が大学病院にいらした時に診察していたお子さんがおり、嬉しい再会となりました!やっぱり地元ですね。これからたくさんお世話になることと思います。よろしくお願い致します!

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10月24日、訪問看護ステーションや居宅、訪問介護などを手掛けていらっしゃる有限会社ぽけっと代表の上田浩美さんと娘さんが、楽患チャイルド&ニーニョへ見学にいらっしゃいました。

いつもパワフルで温かい上田さん。娘さんは保育士さんです!お二人で準備中の秘密計画を色々教えて頂きました。来年は埼玉へ学びに行かせて下さいね。

お二人がお子さんをあやすと、みんなニコニコに。幸せな時間をありがとうございました?

小児看護学会 ポスター発表

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8月19日、楽患チャイルドを題材に首都大学東京で卒業論文を書かれた看護師の石井さんが、

小児看護学会(京都) でポスター発表をされました。

病院勤務の看護師の方々が多い学会だったとのことで、少しでも重症児保育園への興味に繋がる

きっかけになることを期待しています。

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Clinical Study 8月号(メヂカルフレンド社)において

いのちについて考える/医療的ケアが必要な子どもをめぐって

というタイトルで、小児について書かせて頂きました。

ところで、、、今号の特集は「今マスターしたい! 基礎看護技術のポイント」だったのですが、寄稿されていたのは東京医大看護学校在学中の恩師、石塚睦子先生でした。

そして、この掲載をご縁に約30年ぶりに先生と連絡が取れたことは嬉しい出来事でした!

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特別なケアを必要とするお子さんと暮らしているケアラーのための手帳を

すぎなみ重症心身障がい児親子の会「みかんぐみ」さんが作って下さいました!

小児版介護者手帳「ケアラーズノート」発売です。

購入の詳細はこちら。http://mikangumi.com/510/

1セット(本誌?記録ノート)で1,500円(税抜)?送料

私も注文して、楽患チャイルド/ニーニョのお母さんたちにご紹介しました。

病院やショートステイ、保育園など色々なところで同じことを何度も聞かれても大丈夫!

この1冊に必要なことを書き込むことで相手に伝えやすくなります。

他にも当事者だからこそ!の工夫が沢山。痒いところに手が届く手帳。お勧めです。

卒園と新学期

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新年度が始まりました。

3月、楽患チャイルドは3名の卒園がありました。

最終日に一人のお子さんが、「ありがとう」という言葉と共に、メダルを首に掛けてくれました。

このお子さんは、生後間もない頃から訪問看護で関わっているお子さんで、チャイルド開設当初からお預かりしています。約1年半をここで過ごされました。お座り、たっち、一人歩きが出来るようになり、沢山の思い出を一緒に作りました。気管切開していても、食事をして、スピーチカニュレを使って声を出す練習を繰り返しました。

こうした日々を積み重ね、お母さんが自宅で猛特訓してくれた成果が、「ありがとう」であり、首にメダルを掛ける、という行為でした。涙が滲んで泣き笑いになってしまいました。卒業するお子さんたちとの沢山の思い出、これからも大切にしていきたいです。

そして4月、ニーニョに新しいスタッフ、新しいお子さんをお迎えしています。沢山、素敵な思い出をこれからも一緒に作っていきたいです。

楽患ニーニョ始まります

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重症児のための保育園「楽患チャイルド」が始まって1年半が経ちました。この園は、訪問看護の中で考えていた、医療依存度の高いお子さん、特にNICUを卒業してすぐのお子さんへのサポートとなる施設を作りたい、という思いから始めた園でした。結果として、チャイルドに通うお子さんの9割が気管切開をしていたり、呼吸器を使用しているお子さんとなっています。

新たに4月より楽患ニーニョ(スペイン語で子ども)を開設予定です。これで合わせて一日10名のお子さんを預かることが出来るようになります。対象は足立区、葛飾区の一部、荒川区の一部、墨田区の一部です。まだ定員に空きがありますので、ご希望の方がいらっしゃれば、是非ご連絡ください。

写真はリフォーム中の様子です。まだ棚がはいっただけですが、、

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全国重症児デイサービスネットワークシンポジウム@浅草に参加しました。

重症児のママさん&その後自ら重症児向けの施設を立ち上げた方々の講演が中心の会でした。ぐっとくる話ばかりでした。

・家に帰ってきて良かったね、からはほど遠い実態です。サポートがまだまだ足りません

・今やれることをやろう。そのあとから見えてくることがある。

・私の県ではNICUから出てきてすぐの子を預かるところ(施設)はゼロ

・介護を続けていると家族にひずみが出てくる

・施設に求めることは安全安心 ?送迎 リハビリ 入浴 土日の預かり

・動ける重症児の受け入れ先がなかなか見つからない

・いのちって何だと思う? 時間だよ

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HAND STAMP ART PROJECTの方もいらしてました。

鬼退治と豆入れ

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一昨日は節分でしたね。
チャイルドでも新聞紙豆で風船鬼退治を楽しみました。更に、家での豆巻き用に、鬼の豆入れ作りにも挑戦。それぞれ個性的な鬼が出来上がりました!

昨日は立春。最近は寒さと体調が安定しないお子さんが多く、外出がままなりません。早く暖かくなって、沢山お散歩したいなぁ。

楽患チャイルド開設1周年

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9月1日は楽患チャイルド開設1周年でした。

開設初日は長時間のお預かり、というプレッシャーに押し潰されそうでしたが、今は1日があっという間に過ぎていきます。

最近は不安定な天候が続いていますが、写真はまだ暑い頃のお部屋の中でのプール。

水が好きな子は自ら中へ。嫌いな子は足を引っ込めてソッポを向いてしまっています。

色々な刺激、体験を新しい1年も一緒に積み重ねていきたいです。

音ヨガ@楽患チャイルド

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ステーションのスタッフからの紹介で、YOGA flower336のMikikoさん、SOUND8 今井さんが織りなす音楽とヨガの融合を体験することができました。

クリスタルボウル、ディジュリドゥ、カリンバ、ハン ガンク、電子バイオリンなどの楽器を通して、音と振動を感じるワーク。

そしてヨガを通して、自分は自由であり、幸せそのものの存在であることを知るワーク。

子どもたちと、お母さん方と、スタッフと、しっかり絆を繋ぐ時間になったと思います。何より、心地良い穏やかな時間を持つことが出来ました。自分の内面を振り返る時間。これからも続けていきます。ご縁に深く感謝しています。

卒業制作と足形鯉のぼり

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少し遅くなってしまいましたが、今年の春は、チャイルドデイの仲間の卒業と、新しいお友達、スタッフを迎えました

卒業制作の足跡型で作った腹ペコ青虫や足形鯉のぼり。

成長の証にもなり、わいわい言いながらの作製も楽しく過ごしています。

桜の下や新緑のお散歩も気持ちの良い季節です?

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昨年末、大正大学 人間学部教育人間学科 教職コース 3年生のお二人が、「いのち」を研究テーマに学んでいるため、インタビューをさせて欲しいという申し出がありました。

こちらの教職コースでは、中学・高等学校の教員免許を取得するため、様々な観点から人間について研究・考察をしているとのこと。ゼミでは「いのち」について議論したり、「いのち」とは何かを調査し、考察しているそうです。

とても初々しい学生さんお二人とじっくり2時間以上話し合った結果がこちらのブログです。自身の経験も踏まえながらじっくりと仕上げて下さいました。私も初々しかった頃をほんのり思い出しました。楽患チャイルドの写真付きです。

【ゼミ報告】いのちを育む医療を支える人たち?共生社会の実現のために?

1 http://www.tais.ac.jp/.../teacher_traini.../blog/20160228/39942/

2 http://www.tais.ac.jp/faculty/department/teacher_training/blog/20160306/40022/

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先日、全部で5日間かかった児童発達支援管理責任者研修が終わりました。

楽患チャイルドを始めるためには必須の資格。受け身から始まった研修でしたが、特に最後の

2日間の事例演習は「子どもの発達支援とは何か」を体感する機会となりました。

・事業所の質を左右する資格
・子どもの人生に勝手に関わる責任

との講義での言葉を噛み締めています。

発達支援とは、その人の強みに目を向けること。自分自身のセンスをいかに伸ばすことが出来

るのかがこれからの課題になりそうです。

でも、私一人ではないこと、そして楽患チャイルドの仲間と一緒ならやれる!という自信を持つ

ことも出来たことは大きな収穫でした。

明日から、また新たに頑張っていきたいと思います。

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2月13日は、東京訪問看護ステーション協議会主催の研修会

「訪問看護の可能性は∞無限」
?先駆的な取り組みをしている方のリレートーク? にて
http://tokyohoukan-st.jp/pdf/H28kenshu0213_info.pdf

「小児訪問看護と重度心身障がい児デイサービスの取り組み」を発表をさせて頂きました。

まだまだ始めたばかりの取り組みですが、現状をお話することで、誰かの一歩を後押しすることが出来たら嬉しいです。

質疑では幾つも具体的な質問を頂きましたが、自分が納得のいくお返事はできませんでした。まだまだ知らないことばかりの小児や重心児の世界、これからも地道に歩んでいきたいと新たな気持ちになりました。

お聞き下さった皆様、ありがとうございました。

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クリスマスの日、楽患チャイルドには、保育士さんお手製の可愛いサンタさんが揺れていました。

デイが始まって4カ月、思っていた以上に子どもたち同士の心の交流が活発です。
互いに見つめあって笑ったり、真似したり、時にはおもちゃの奪い合いをしたり。

今日は、お友達のスプーンをいたずらしようとしていたNちゃんを見つけました。スプーンを振り回す前に取り上げようとすると、何やら必死にアピールしています。どうやら、Nちゃんは仲良しの女の子に自分がスプーンで食べさせてあげたかったよう。私がNちゃんと一緒にスプーンを持つと、今まで見たことがないくらい真剣な顔で、スプーンを相手の口に運びました。相手の子もニコニコしながらしっかり食べています。ちなみにNちゃんは口から食べることが出来ません。栄養は全て胃ろうからの注入です。

その後Nちゃんは、相手を抱きしめる方法を、相手の手を取り、身振り手振りで教えていました。最後にはお互い抱きしめ合っていた2人。

本当の天使に出会えた気がしたクリスマスでした。

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楽患チャイルド を開始して一ヶ月以上が経ちました。
夢中で過ぎたので、あっという間でした。
でも、毎日とっても楽しく過ごしています。

一番嬉しいことは、子どもたちの成長を感じること。

最初はお友達が近寄ってくると泣いていた子も、少しづつ触れ合いに慣れてきて、今では2人で何かしらの交流をしているようです。真剣にお互いを見つめる姿は、本当に微笑ましい♪

明るいところでは眠れず、眠くても眠れない、、、と、ぐずぐずと泣いていた子もいました。でも、毎日通ってくるうちに、周囲の騒音にめげず、少し暗いテントの中で眠れるようになってきました。

天気の良い日は公園に出かけ、芝生に寝転びながらシャボン玉を目で追いかけたり、ブランコに乗ったり。保育士さんが新しい遊びを働きかけ、生活の中にリハビリを取り入れて、日中の生活を送っています。

訪問看護で伺っていたときには、反応が乏しく、なかなか好きなことを見つけられないなあ、と思っていた子が、リハビリの方に抱かれながら保育士さんと遊びを楽しみ、「もっとやって!」という顔で視線を送っているのを見ると、子どもの可能性をジワジワと感じます。

そして今日からは、また新しいお子さんを迎えます。仲間が増えるとまた新しい輪が生まれます。楽しみです!

※看護師募集※
楽患チャイルドでは、一緒に重症児のケアを担ってくださる看護師を募集しています。多職種で力を合わせながら、お子さん一人一人の成長にじっくり関わる看護を希望される方の応募をお待ちしています。見学も可能です。問い合わせは、info@rakkan.net

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9月1日、無事に、やっとのことで、オープンしました!!

ぎりぎりまで気をもんでおりましたので、本当にほっとしました。また、初日から2名のお子さんを迎えることも出来ました。

ここからは、新たな一歩をまた丁寧に積み上げていきたいです。

そして、可愛らしい花束が「療育室つばさ」の矢部さんから頂きました!矢部さんには、手取り足取り小さなことから、精神的なことまで、沢山支えて頂きました。この場をお借りしてお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

写真は保育士の川上さんと。2人ともどっと疲れた表情が初日らしい一枚です♪

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6月15・16日の二日間、朝から夕方まで缶詰めになってお勉強してきました。

重症心身障害児在宅療育支援事業「訪問看護師等育成研修 基礎編・在宅移行編」です。

数年前から行きたくて、なかなか日程が確保出来ず、今回やっと参加が叶いました。期待していた以上に素晴らしい内容でした!

最初の挨拶で守る会の方の「最も弱い者を一人も漏らさず守る」ため、という言葉は印象的でした。

日本初の重症心身障害児施設、島田療育センターの理念「家族支援なくして重症児支援は出来ない」という言葉も、私の背中を押してくれました。

今日の授業の中で、親御さんの立場からお話があり、この子たちの魅力は3つあるとおっしゃっていました。

・生命力
・pure
・天使の笑顔

本当にその通りです。その笑顔を見続けるために、もっともっと学びたい!

私もすっかり魅力にはまってしまったようです。

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気管切開をしていて頻繁な吸引が必要。呼吸器や胃ろうも使用している重症心身障害児、と聞いて、あなたはどんなお子さんを想像するでしょうか。

日常生活に多くの手を必要とするCちゃん。24時間の訪問診療、看護、リハビリ、介護のチームで体調を整え、そしてご家族の休息を担っています。

でもそれだけでは、健康な子どもなら当たり前にある遊びや、自然との触れ合い、子ども同士の交流をはかることは難しい。

身体障害や知的障害に加えて医療的ケアが必要なお子さんを受け入れることが出来る児童発達支援施設は都内でも数える程しかありません。

秋、足立区にてCちゃんが通うことができる場所を作るため、奮闘中です。仲間になって下さる看護師、保育士は決まりました。さらにリハビリの力も必要です。話を聴いてみようかな、と思われたなら是非ご連絡下さい!お待ちしています。