新宿区の曙橋にある全国骨髄バンク推進連絡協議会の事務所を訪問しました。そこかしこに案内、出版物が並んでいます。インタビューが終わったのは20時頃でしたが、スタッフの方は帰る気配もなく、仕事をされていました。活気のある職場という感じです。
この会の特徴は:

NPO法人楽患ねっとは、患者さんの声を医療に生かし、患者中心の医療の実現を目指す活動をしています。
“楽患”とは病気の体験を辛く、悲しいものとしてのみ捉えるのではなく、貴重な経験として人生にプラスに生かしていけるようにという思いが込められています
新宿区の曙橋にある全国骨髄バンク推進連絡協議会の事務所を訪問しました。そこかしこに案内、出版物が並んでいます。インタビューが終わったのは20時頃でしたが、スタッフの方は帰る気配もなく、仕事をされていました。活気のある職場という感じです。
この会の特徴は:
千葉大学工学部デザイン工学科中山研究室では子どもの視点から、”これからの小児医療環境のあるべき姿”を提案すべく研究されています。楽患ねっとはこの活動を支援しています。以前楽患ねっとでも『私の考える夢の子ども病院』を描こうという企画を行った事もあり、今回のこの活動の広がりを大切にしたいと思っています。なんと、『夢のこども病院』というタイトルも引き継がれています。

東京ビックサイトで8月3日-8日に行われた「からだ博」に行ってきました。『みえる・わかる・家族の健康』という副題の通り、視覚的に分かりやすく、そして体感も出来るイベントでした。
いろいろな健康飲料の試飲をやっていたので、私は女性用漢方茶を試してみました。初めての漢方体験だったのですが、、、これが表現できない味でした。苦いというのか?まずいというのか?効いている様な感じというのか??毎日続けるからには、もう少しおいしいものがいいなーという感想でした。
以前紹介しましたとある疾病別ML(メーリングリスト)の参加者が患者会の設立に向けて、現在チャットで意見交換しています。このチャットという機能、非常に便利です。
要は、
・距離の制約がなく、同じ部屋にいるような感覚でリアルタイムに会話を楽しめるサービスです。匿名性も保たれますし(ヤフーのユーザIDのみの表示)、活発な意見交換が行われています。話題のウェブカメラを使えば、顔を見ながらの会話も可能です(もっとも匿名性は薄れますが・・・)。